
|

 |
物を回転させないで包み込むことができるので、重い物や転がせない物を包むのに適しています。少ない包装紙で包めます。球体やぬいぐるみなど不定形を包むときの基本になります。 |
【1】
 |
 |
【2】
 |
| 紙の中央に箱をおき、手前の角から箱にかける。 |
斜め包みの要領で左側の紙を箱にかぶせる。紙の端は箱の角と角を結ぶ対角線(点線)から内側へ折る。 |
| |
【3】
 |
 |
【4】
 |
| 右側も左側と同じように処理する。 |
【3】の要領で全て紙の端を処理し、折り込みラインが角から中央へ集まるように合わせる。 |
| |
【5】
 |
 |
|
| 包み終わりが正面になるので、両面テープで裏面からとめるか、きれいなシールを使ってとめる。 |
|
| |
|
|