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| 竹内 晶子(カタログ課) |
カタログ製作とラッピングに興味があったので、ここへの入社を決めました。シモジマで扱っている様々な商品にカタログ製作を通して触れることができることは、今の仕事の魅力のひとつです。
また、カタログは作って終わりではなく、お客様や営業、店舗での販売ツールとしての活用がその役割です。ですから完成後も見落としてしまった間違いはないかどうか、気を抜くことはできません。忙しさはもちろんありますが、希望していたカタログ課でやりがいを感じながら毎日とても楽しく仕事をしています。
シモジマは社員にのびのびと仕事をさせてくれる、そんな雰囲気の会社だと思います。まずはお店でシモジマの商品に触れてみてください。 |
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| 塩崎 敬文(業態開発部) |
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営業とは何か?−まず顧客に自分を売り込むことにある。口べたでもいい、ともかく顧客に喜こんでもらい、好かれることである。それは顧客のニーズを受け 入れ、要望に応えることである。単に商品を売り込むことのみが営業ではない−そう教育された言葉を反芻しながら営業活動に精出しているこの頃です。そして 私は、このように指導してくれる我社に誇りを感じています。
今年も多くの新入社員が採用され、若さあふれるコミュニケーションによって生き生きとした職場環境が作られていっています。将来性も発展性もある会社です! |
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| 早川 一慶(名古屋営業所) |
堅実経営のみならず、社風の良さに惹かれ、ここなら自分が大いに成長できると感じこの会社に決めました。その選択は正しかったと今実感しています。
私の一番の楽しみは、お客様が私の訪問を喜んでくれることです。私が一生懸命に誠意を見せれば、お客様が必ずそれに応えてくれるということです。それが何ヶ月、あるいは何年かかろうが、一件でも多くそういう関係になる事ができればと考えています。
パッケージング業界のリーディングカンパニーとしてこの不況下にあっても高収益を維持し続けるシモジマは、一人一人の個性を尊重し、その人の能力を最大限に発揮させてくれる、そんな会社です。 |
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| 山本 一成(商品部) |
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私が所属する商品部は主に商品の仕入れをする部署で、お客様からの注文を工場に手配し、それが出来上がるまでを管理している所です。
そろそろ仕事という私にとっては得体の知れなかったものが解りかけてきた頃です。毎日の受注件数も多く、お客様の注文通りの商品が、納期までに間違いなく出来上がるよう、工場責任者との打ち合わせにも熱が入ります。
若い私達にこれだけ責任ある仕事を任せてくれる会社も少ないのではないでしょうか。是非あなたのフレッシュな力を試してみてください。 |
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